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食中毒に気を付けよう!特集

2024/06/06更新
今日から始める「健康づくり」特集

最近じめじめムシムシしてきましたね。本格的に梅雨の季節が到来です。

この時期、特に気を付けたいのが食中毒。
食品の保存や、お弁当など、油断しているとあっという間に傷んでしまいます😱

なので今回は、食中毒対策に役立つアイテムをご紹介していきます。
食材で気を付けたいポイントも一緒に抑えていきましょう♪

■ お弁当対策

節約のために、毎日オフィスや学校に自作のお弁当を持っていく方も多いのではないでしょうか?
しかし作ってから食べるまでに時間があることもあって、自作のお弁当は菌が増殖しやすいのです。

水分が多いとその分菌も発生しやすいので、料理はしっかり加熱、そして汁気のあるものや生野菜は避けるようにしましょう。

そして出来立ての料理など温かいものは、必ずさめてからお弁当箱に詰めてくださいね。
お弁当箱の中で熱がこもって傷んでしまうことがあります。

 

食中毒に気を付けよう特集_01

■ 保冷バッグ

さて、こうして気を付けてせっかくできたお弁当も、温かいところに置いておくと、すぐに菌が増えてしまいます。
そのため、オフィスや学校に持っていくときは、保冷バッグ+保冷剤を利用するのがオススメです!

まずはお弁当にピッタリな保冷バッグをご紹介★

こちらの保冷バッグはマチも10.5cmとしっかり広く、お弁当のほかに飲み物やデザートもすっぽり入ります。
オリジナルの名入れもできるので、これからの時期にもらって嬉しいノベルティです。

 

食中毒に気を付けよう_02

 

お買い物やアウトドアレジャーに適した、さらに大容量タイプの保冷バッグもありますよ♪
保冷バッグ一覧はこちら >

■ 保冷剤

保冷バッグと合わせて使うことで、冷たさがより長続きする保冷剤。食材の鮮度を保つ必須アイテムです!
弊社ではかわいいデザインが自慢🎵

また、近年では熱中症予防の対策グッズとしても人気ですね。
こちらも、これからの季節にもらって嬉しいアイテムの代表格です。

■ ジッパーバッグ

お家での食材の保存に重宝するのが、ジッパーバッグです。

お肉や魚介、作り置きなどを保存するときは、なるべく空気を抜き、ジッパーバッグ等に入れて、冷蔵庫や冷凍庫で保存しましょう。
ジッパーバッグは利用シーンが多いので、いくつあっても困らない嬉しいアイテムです。

弊社のジッパーバッグはもちろん食品検査済みで安心、冷蔵・冷凍もOK。
電子レンジでの解凍にも対応していますので、安心してお客様にお渡しできますよ。

今回ご紹介した食中毒対策については、農林水産省のHPで、より詳しく確認することができます。 ぜひこちらもチェックしてみてください。 これからの季節、ますます暑くなりますので、しっかりと対策をして、安心・安全に食事を楽しみましょう!

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