
毎年1月10日は「110番の日」
正しい通報方法の周知や、防犯意識向上を呼びかける大切な日です。
イベントでは、110番と#9110の使い分けをきちんと伝えられているか?の周知が大きなポイント。
来場者に “どちらを使うべきか” を自然に理解してもらえるノベルティがあると、啓発効果がぐっと高まります。
また、お子さまに人気のパトカーアイテムもご用意しているため、家族で参加しやすい雰囲気づくりにも最適。
ファミリー層の集客アップにも役立ちます。
今回はそんな、110番の日の啓発活動にぴったりなグッズをご紹介します。
110番は 緊急時の通報専用
#9110は 警察への相談専用
このふたつの違いを理解してもらうことは「110番の日」の啓発において欠かせません。
そこでおすすめなのが、110番と#9110の使い分けをわかりやすく伝えられる訴求グッズ。
カラー分けされたデザインなので、ひと目で用途の違いが認識でき、イベントでも配りやすいアイテムです。
ラインナップは、「飛び出すメモ帳」「ジッパーバッグ」「フードクリップ」「ばんそうこう」と、日常で使いやすい実用品を揃えました。
特に人気なのが、「飛び出すメモ帳」。
電話のそばに置いておけるため、緊急時に番号を確認でき、いざという時の安心につながると好評です。
イベント参加者に“覚えてほしいポイント”を自然に届けられる、110番の日にぴったりの啓発アイテムです。
110番の日のイベントでは、使い分けの周知に加えて、お子さまにも興味を持って参加してもらえる仕掛けづくりがポイント。
そこでおすすめなのが、かわいいパトカーデザインのアイテムです。
小さなお子さまが思わず手に取りたくなるパトカー柄は、ファミリー層の来場につながりやすく、にぎやかなイベントづくりにぴったり。
見た目が楽しいだけでなく、もらって嬉しい実用品なので、幅広い年代に配布しやすいのも魅力です。
パトカーの形をしたスティックバルーンも大人気!
飾るだけで会場の雰囲気が華やぎ、お子さまにお渡しすれば喜んで持ち歩いてくれるため、自然と集客にもつながる“動く広告”としても効果的。
風船は子どもがとにかく喜ぶ鉄板アイテムです。
110番の日をきっかけに、パトカーアイテムで親子で楽しめるイベントを演出してみてはいかがでしょうか?
今回は110番の日のイベントを、より参加しやすく・伝わりやすくするためのアイテムをご紹介しました。
正しい使い分けを自然に理解してもらえる訴求グッズと、ファミリー層を惹きつけるパトカー柄アイテムがあれば、来場者満足度もぐっとアップ。
誰もが楽しみながら安全意識を高められる、そんなイベントづくりにぜひお役立てください。

